つくば市の税理士事務所|FAQT会計事務所帳簿の先にある、業務の仕組みまで。

公認会計士・税理士が、顧問として毎月の数字を見ながら
業務の手間とムダを見つけ、freee と AI で社内の仕組みを作り直します。

初回相談は無料 オンライン相談 OK 1営業日以内に返信

HOW WE WORK税務顧問から、業務改善へ

会社の業務は、最後は会計に落ちてきます。
その終点を毎月見ているから、手間とムダが見えます。

  1. 01

    毎月の数字を見る

    記帳は貴社の freee で。当事務所は毎月の数字を確認し、決算・申告を担当します。

  2. 02

    業務の詰まりを見つける

    数字のおかしさは、手前の業務のおかしさ。二重入力や手作業の集計を見つけます。

  3. 03

    作業をなくす仕組みを作る

    代わりにやるのではなく、作業そのものをなくす。貴社専用のシステムを生成AIで作ります。

  4. 04

    定着まで伴走する

    導入後も毎月数字を見るので、効果が出ているかを一緒に確かめられます。

こんな会社のお手伝いをしています

  • 外注先や店舗が多く、毎月の集計を紙やExcelで回している
  • Excelのマクロが複雑になり、作った人にしか直せない
  • 会計ソフトが古く、銀行やカードの明細を手で入力している
  • AIで何か変わりそうだと思うが、何から手をつければいいか分からない
  • システム会社に相談したら「会計のことは顧問税理士に」と言われた

システム会社は会計の手前で止まり、税理士はシステムに触れません。
FAQTは、業務の入口から会計・税務まで、ひとつながりで見ます。

ほかの例と、ご相談の進め方 →

CASE導入事例

運送業(軽貨物)

決算分析から見えた手作業を、業務管理システムに

茨城県の軽貨物運送事業者様(ドライバー 約30名規模)

課題

支払明細の集計、車両・免許の期限管理、安全管理の義務への対応が、Excel と紙でバラバラに。

構築したもの
  • 支払明細の自動計算・PDF発行
  • LINEで日報・レシート受付(AI読取)
  • freee 会計へ自動記帳
  • 車検・免許の期限アラート
事例の詳細と、業務改善・システム構築支援について →

WHY FAQTFAQTを選ぶ3つの理由

  1. AIを使って、業務システムまで自分で作っています

    「AIを活用しています」と掲げる事務所は増えました。当事務所は使うだけでなく、業務システムそのものを開発して実務に組み込んでいます。顧客管理システムも、このサイトも、公開している税務計算ツールも、すべて代表の内製です。記帳・チェック・資料作成にかかる時間が大きく減り、そのぶん確認の回数を増やせるようになりました。判断するのは人、その材料を速く正確に揃えるのが AI、という役割分担です。

  2. 決算書を読むのは、税務署だけではありません

    税金を抑えることだけを目的にすると、赤字の決算書ができあがります。ところがその決算書は、銀行や取引先からは別の意味に読まれます。当事務所は税務を正確に処理したうえで、その決算書が外からどう読まれるかまで考えて作ります。監査する側から決算書を見てきた公認会計士の視点を、経営に使える形でお返しします。

  3. freee に絞っているから、自動化できます

    対応するクラウド会計を freee 一本に絞っています。絞るからこそ、自動化を作り込めます。freee 認定アドバイザー(3つ星)として、口座・カード連携や勘定科目の設計を最初に整え、毎月の記帳が止まらない仕組みを作ります。

freee 認定アドバイザー(3つ星)

MESSAGE代表メッセージ

代表 越智 健二朗

税理士の枠に、収まるつもりはありません。

最初から代表の越智(公認会計士・税理士)が直接担当します。

代表メッセージと経歴を読む →

SERVICES税務サービス

業務改善の土台になるのが、毎月の正確な数字です。
税務顧問のほか、今の税理士はそのままで相談できる
セカンドオピニオンもご用意しています。

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